お客様へ 「プロント・ラブ・グリーン」キャンペーンに関するお知らせ
マークの付いた商品代金の一部は、2011年3月11日 東日本大震災以降、当面の間、被災地の復興支援の義援金として被災地へ寄付させていただきます。
- 【第二弾】
2011年11月24日より、プロントコーポレーションでは、緑の募金「使途限定募金」東日本大震災復興事業に参画し東北を引き続き応援します。
この募金は国土緑化推進機構の「使途限定募金」東日本大震災復興事業として、「緑の募金運営協議会」で定められた森づくり活動の支援に使われます。「使途限定募金」東日本大震災復興事業では、防災林等森林整備、居住地域や学校周辺の緑化、間伐材等により製作した避難所・仮設住宅等へ被災者の方向けの「組手什」寄贈などが行われています。
また、プロント・プロントイルバールでは、さらに「緑の募金:チャリティCD」募金“10,000の瞳”プロジェクトも応援をします。
このプロジェクトの募金は“10000の瞳”プロジェクトの象徴として、被災地の、稲井小学校をはじめとする被災した小中学校の緑化、被災地域の市民が集い心の安らぎとなり、復興への決意を刻み込み新たな息吹を育む地域の緑化や防災林等の森林整備などに使われます。
被災した大地に木を植えて植物を増やし、街の新しい息吹を生み出していこうと考えています。※緑の募金の詳細はこちらまで
http://www.green.or.jp/midori_bokin/greenunitedpress/

長引く不況の影響で、世の中にはまだまだ閉そく感が立ち込め、人びとの心は漠然とした不安に包まれているようです。
しかし一方では、自然&健康志向の食生活、環境問題や社会貢献への意識の高まりといった新しい価値観が注目され、日本人のライフスタイルがポジティブに変わろうとしています。
プロントはこれまで、朝・昼・夜いつも美味しく心地よい時間が味わえる空間として、この国の人びとの生活に寄り添ってきました。
そして、2010年。プロントは改めて「お客様の精神(こころ)と肉体(からだ)に安らぎと喜びを与え、明日への創造を生み出すJUNCTIONとなる」という基本理念とプロントのブランドカラーである「Green」という原点を見つめ直します。
GREENには、木、新芽・若葉、森林、自然、野菜、癒し、健康、安心、環境にやさしい、フレッシュという様々な意味が込められています。
これまでも私たちは、MOTTAINAI活動、省エネ照明の導入、食品廃棄物の再利用、店内緑化、環境商材への取り組みそしてISO14001の取得など環境にやさしい店舗づくりと、商品へのこだわりに取り組んできました。
今年は、プロントの「P」にもピープル、パートナー、ピースなど皆様への愛を込めて「GREEN」をキーワードに、ひとと自然にやさしい、また、ワクワクするプロントらしい“P LOVE GREEN”な活動を、メニューやグッズ、店内環境、エンターテイメントの提供だけにとどまらず社会貢献活動にまで広げ、展開していきます。






2010年12月末日現在、「海の森プロジェクト」へ7,130,220円の寄付を行いました。
2010年11月には、「海の森植樹イベント」に参加し植樹活動をいたしました。詳しくはこちらへ。
2011年11月には、第二回目の「海の森植樹会」に参加し植樹活動をいたしました。詳しくはこちらへ。
産地や製法にこだわった環境にやさしい、厳選素材を使ったメニュー(ドリンク・フード)をキャンペーンメニューとして、その売上の一部を環境緑化活動に寄付します。 2010年は東京都の「海の森」プロジェクトに寄附し、2011年以降は日本各地の環境緑化へと活動を広げていきます。 「Green」をテーマに国産・産地指定素材や製法にこだわった厳選素材を使った新メニューを「PRONTO」全店続々と導入していきます。 また、社団法人国土緑化推進機構の募金箱を、「PRONTO」店内に設置し、ご来店されるお客様へ「緑の募金」を募ります。








